ハプニングバー、通称ハプバーで働くことに興味がある方に向けた記事内容となっています!
ハプニングバー、通称“ハプバー”は、ちょっと特殊な世界に見えるかもしれませんが、実は未経験からでも安心して働ける環境が整っているお店もたくさんあります。

この記事では、ハプバーの仕事内容やお給料の仕組み、働くメリットや注意点まで、まるっと丁寧に解説します。
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最後には、Shaleo限定のしっかり稼げて安心して働けるハプバーの求人情報もご紹介しますので、興味がある方はぜひ最後まで読んでみてくださいね。
ハプバーってどんな場所?まずは基本をおさえよう
「ハプバーって、結局なにをする場所なの?」
そう思っている方は意外と多いはず。
キャバクラやガールズバーと違い、ハプニングバー(通称:ハプバー)は“接客業”とは少し毛色の違う、かなり特殊なジャンルに分類されます。

簡単にいうと、性的好奇心や非日常的な体験を求める男女が集う、完全会員制の社交スペース=ハプバー!
お酒を飲みながら雑談を楽しんだり、時には目の前で性的な“ハプニング”が起きることもある、ちょっと背徳的で刺激的な空間です。
普通のバーやキャバクラとは何が違うの?
ハプニングバーの見た目はバーやラウンジと似ていて、ドリンクカウンターがあり、お客さんが会話を楽しんでいるという点では大差はありません。
けれど決定的に違うのは、「男女間の性的ハプニングが起こり得る」空間であること。
具体的には、まったく知らない男女が目の前で大胆にキスをしたり、そのまま店内のプレイルームで行為に及んだりすることが、ハプバーにおけるハプニングです。
ですが、誤解してはいけないのは風俗店のようなサービス提供を目的とした場所ではありません。
お店のルールはかなり厳しく、無理強いや強要は禁止。
基本的には「同意のうえで楽しむ大人の遊び場」といったイメージに近いでしょう。
どんなお客さんが来るの?ハプバーの客層とは
客層は意外と幅広く、男女ともに20代〜50代と年齢層はさまざま。
職業も一般企業の会社員、フリーランス、経営者、芸術系の職業などバラバラです。
一人で利用する方もいますが、中には夫婦やカップルで訪れるケースも珍しくありません。
しいて言うならば、共通点は「好奇心が強い」「性に対してオープン」「非日常を楽しみたい」というスタンスを持っていること。
平日は落ち着いた常連さんが多く、週末になると初めて来店する人やカップル客も増える傾向にあります。
お客さん同士の交流も活発で、仲良くなったカップルがそのまま“見られながらプレイ”に発展する、なんてことも決して珍しくありません。
ただし、そうした“ハプニング”を楽しむかどうかは完全に自由で、まったく何もせずにお酒と会話を楽しんで帰る人も多いです。
ハプバーで女性スタッフが担当するお仕事とは
ハプバーのバイトにおいて気になるのは、やはりスタッフとしての業務内容ですよね。
ここからは、ハプバーで女性スタッフが担当するお仕事について解説していきます。
受付やフロア対応などの基本業務
まずは、来店されたお客さんの受付や、ドリンク・おつまみの提供といったバーテンダーやホールスタッフ的な業務がメインになります。
会員制の店舗が多いため、会員カードの確認や、初来店の方への説明も大切な仕事のひとつ。
フロアを巡回しながらお客さん同士の様子を見守ったり、初めて来たので緊張してるという人に声をかけたりと、お店全体が気持ちよく過ごせるようにサポートしていきます。

無理に盛り上げる必要はありませんが、「この人ちょっと浮いてるな…」と感じたらさりげなく場を和らげるなど、細かな気配りができる方には向いています。
雰囲気作りや会話
ハプバーはお客さん同士が自由に楽しむ空間ですが、初対面の人ばかりが集まる以上、最初はどうしても空気がぎこちなくなりがち。
そんな時に頼りにされるのが女性スタッフの存在です。
とはいえ、「盛り上げ役にならなきゃ!」と意気込む必要はありません。
ほんの少し場に溶け込んで、自然に話の輪に加わるだけでも雰囲気は和らぎます。
「このお店は何がきっかけで知ったんですか?」
「よく来られるんですか?」
そんな一言がきっかけで場が一気にリラックスしたり、会話が弾んだりすることも。
お酒の知識や話術はなくても、人と関わることに抵抗がなければ十分に活躍できます。
プレイに参加する/しないは選べるの?

ハプバーで働く場合、スタッフもそのハプニングに参加しないといけなかったり、巻き込まれたりすることはあるの?

スタッフがハプニングに巻き込まれる必要はありません。ハプバーで働く女性スタッフは、基本的にはお客さんと一線を引いた立場での勤務となります。
基本的に、プレイへの参加は完全に任意です。
ハプバーではスタッフとお客さんの一線を守ることを重視しているお店が多く、女性スタッフがプレイに巻き込まれるような状況は避けられています。
仮にそういった雰囲気になったとして、お客さん相手に断ることは特に禁止されていませんし、参加したくないことに無理に関わる必要はありません。
一方で、「気が合った人がいたら、軽く交流するのはアリ」というお店もあるため、スタッフとしての関わり方は職場によっても異なります。
求人を選ぶ際は、プレイの関与範囲やスタッフの立ち位置を明示しているかどうかをチェックすることが大切です。
ハプバーで働くメリット5選
ハプバーのバイトは一見かなり変わったものに感じられるかもしれませんが、実際に働いてみると「意外と働きやすい」「続けやすい」と感じる女性が多いのが大きな特徴。
ここでは、そんなハプバーで働くメリットを3つ厳選し、詳しくご紹介します!
気を張らずに接客できるからストレスが少ない
キャバクラやガールズバーのように、スタッフがお客さんにガツガツお酒を飲ませたり、売上を気にしたりする必要がないのがハプバーのいいところ。
基本は“お客さん同士の交流がメイン”なので、スタッフはあくまで見守り&雰囲気づくりのサポート役です。
自然体で会話をしたり、場が和むような一言を添えたり…と無理せず働けるので、「接客業にちょっと疲れちゃった…」という方にもぴったりです。
特殊な嗜好があるという共通点を持つ人たちが集まるので、自然体の接客で気を遣わず自分らしく働けます!
ノルマや営業なし、自分のペースで働ける
ハプバーには、営業メールやドリンクノルマなんてものは基本的に存在しません。
立ち位置的には一般的なバーのスタッフのような感じです。
お店によっては週1〜2日の出勤もOKだったり、シフトの自由度が高かったりと、自分の生活に合わせて働きやすい環境が整っているのは魅力的ですよね。
「バイトを掛け持ちしたい」「昼職と両立したい」という方でも、ストレスなく続けやすいお仕事です。
服装や髪型も自由で、自分らしく働ける
ハプバーは“ちょっと大人の遊び場”なので、雰囲気も独特ですが、その分スタッフの自由度も高め。
髪色、ネイル、ピアスOKというお店も多くて、「自分らしいスタイルのままで働ける」のが魅力です。
制服があるお店もありますが、ラフな服装のところも多く、Tシャツ×スカートなんてカジュアルなスタイルもよく見かけます。

スタッフもハプニングに参加することの多いハプバーだと、スタッフがすでに女王様風の盆てーじを着ていたりすることもありますよ!
個性や性格を活かしやすい仕事
勘違いされがちですが、ハプバーでは明るく元気じゃなきゃいけないというような決まりはありません。
むしろ、「落ち着いた雰囲気が好き」「聞き役が得意」といったタイプの方も、しっかり活躍できる職場です。
派手に盛り上げなくてもいい。
逆に、静かに話を聞いてくれるスタッフの存在が、居心地の良い空間をつくることもあるんです。

私が過去に通っていたハプバーの店員さんは割と落ち着いていて、いろんな性癖・嗜好の人の話を淡々と聞いてくれるタイプでした。
人と違う自分の個性や、コミュニケーションのスタイルが武器になるのがハプバーの魅力です。
非日常的な空間で働ける楽しさがある
ハプバーは、普通のカフェや飲食店とはまったく違う空気感の中で働けるのも大きな魅力。
毎日がちょっとした非日常で、さまざまな価値観や趣味を持つ人たちが訪れるため、「今日どんな人と出会えるんだろう?」というワクワク感があります。
普段の生活では知り合えないような人たちと関わったり、面白い話を聞けたりすることも多く、好奇心を刺激されながら働けるのは、ハプバーならではのポイントです。
ハプバーで働く際の注意点
ハプバーは自由度が高く、自分のペースで働けるお仕事ではありますが、特殊な空間だからこそ事前に知っておいた方がいいポイントもいくつかあります。
ここでは、働く前に押さえておきたい注意点を分かりやすく解説していきます。
プレイ参加は自己責任
ハプバーで働くにあたっては、「その場の流れで断れなくて…」という状況にならないように、自分の意思表示をしっかりすることが大切です。
プレイに参加する・しないは自由ですが、一度参加したからといって“次も必ず”というルールはありません。
気分が乗らないときは「今日は見守りだけで」と伝える勇気を持ちましょう。
最初から全てをオープンにしなくてOK
「どこまで話していいのか分からない」
「本名で呼ばれたくない」
そんな不安がある方もいるかもしれませんが、源氏名(ニックネーム)の使用やプライベート情報の管理は徹底されているので安心してください。
無理に自分をさらけ出す必要はなく、自分が“心地よい距離感”をキープすることが働くうえでとても大切です。
万が一のトラブルに備えて男性スタッフの対応力もチェック
基本的にハプバーはマナーの良い会員制ですが、万が一に備えて男性スタッフの巡回頻度や対応のスピードなどは確認しておきましょう。
体験入店の際に、スタッフがこまめに見回っているか、困った時にすぐ声をかけられる空気か…など、安心感のある環境かどうかを見ておくのがおすすめです。
衛生面や体調管理にも気を配ろう
ハプニングバーという空間の特性上、少しでも体調が優れない時は無理せず休むことも大切です。
また、店内には消毒や換気のルールが整っているか、自分自身が気持ちよく働ける環境かどうかにも注目しましょう。
身だしなみや清潔感は、相手への配慮にもつながる大事なポイントです。
ハプバーのバイトに向いているのはどんな人?
「ちょっと変わったバイトだけど、自分にできるかな…?」と気になっている方へ。
ここでは、ハプバーのお仕事に向いているタイプをご紹介します。
人と話すのが好き
お客さん同士の会話が中心とはいえ、スタッフがちょっとした声かけをするだけで、場の雰囲気がぐっと和らぐことは珍しくありません。
会話のきっかけを作ったり、自然におしゃべりを楽しめる人はかなり活躍しやすいです。
営業トークじゃなくてOK。
雑談や世間話、時にはちょっとディープな話題まで、気楽に話せるタイプの方はぴったりです。
好奇心がある・刺激にワクワクできる
ハプバーはちょっと日常とは違う空間。
だからこそ、「普通のバイトじゃつまらない」「ちょっと刺激が欲しいかも」と感じている方には、毎日が新鮮でワクワクできる環境です。
もちろん、何かを強制されることはありません。
でも、非日常的な空気に「面白そう」と思える方なら、すぐに馴染めるはずです。
自分のペースで働きたい
「今月はあまりシフト入れないかも…」
「副業でちょっとだけ稼ぎたい」
そんな風に、生活スタイルに合わせてゆるく働きたい方にもぴったり。
短時間勤務OK・出勤日自由というお店も多いので、予定が読みにくい方でも続けやすいんです。
雰囲気づくりや空間演出が得意な人
ハプバーは、訪れるお客さんにとって“非日常”を味わえる場所。
そこで働くスタッフも、場の雰囲気を温かく保つ存在として重宝されます。
「気を遣える」「空気を読んで立ち回るのが得意」「その場に合った声かけや気配りが自然にできる」という人は、かなり向いているタイプです。
いわゆる盛り上げ役にならなくても大丈夫。
お客さんが安心して楽しめるような空気をそっと整えてあげられる人は、ハプバーではとても重宝されます。
普通のバイトじゃ物足りないと感じている人
「飲食店やカフェのバイトはなんだか退屈…」
「毎日同じことの繰り返しで飽きてしまう」
そんな風に感じている方にも、ハプバーのバイトはぴったりです。
日によって来るお客さんも違えば、空気感もまったく異なります。
毎日がちょっとした刺激にあふれていて、非日常の世界で働いている感覚が味わえるのが魅力。
“ちょっと変わったバイト”をしてみたいと思っている人には、まさにうってつけの環境です。
ハプバーの収入ってどれくらい?気になるお給料事情
ハプバーのバイトに興味があるけれど、やっぱり一番気になるのは「どのくらい稼げるの?」という点ですよね。
結論から言うと、ハプバーでのお給料はほとんどのお店が時給制で、平均的な時給は1,500円〜2,500円程度です。
都市部の店舗ではそれ以上の高時給を提示しているところもあります。
それでは、実際にどれくらいの収入になるのか、シフトパターン別に見てみましょう。
時給2,000円・1日5時間勤務を想定
週2日だけゆるく副業したい場合
1日5時間 × 週2日 × 4週間=月40時間勤務
→ 月収:約80,000円
週4日しっかり稼ぎたい場合
1日5時間 × 週4日 × 4週間=月80時間勤務
→月収:約160,000円
週5〜フルでがっつり働きたい場合
1日6時間 × 週5日 × 4週間=月120時間勤務
→ 月収:約240,000円
基本的にハプバーのバイトはがっつり稼ぐというよりは、“自分のスタイルを崩さずに安定して収入を得る”ことができるお仕事。
無理なく続けたい方には、かなり相性のいい働き方と言えるでしょう。
お店によっては交通費支給やまかないがあるところもあるので、総合的に見ても、他の接客バイトより好条件なケースが多いです。
ハプバーで稼ぐまでの流れを解説
未経験の方にとっては、応募してからお給料をもらうまでの具体的なステップが見えないと不安になってしまいますよね。
ここでは、ハプバーでバイトを始めるにあたっての基本的な流れを、順を追ってご紹介します。
応募(WEBまたはLINE)
まずは求人サイトや紹介ページから応募します。
いきなり面接日程を決めるのではなく、「ちょっと話を聞いてみたい」程度でも大丈夫です。
お店とのやり取り・事前ヒアリング
応募後は、担当スタッフや店舗側とやり取りしながら、働きたい曜日・時間帯・希望条件などを伝えます。
ここで「プレイはしたくない」「見学だけに近い働き方がしたい」など、不安なこと・NGなことを遠慮なく伝えておくのがポイントです。
面接
多くの場合、面接は店舗で行われますが、希望があればオンラインでの相談対応をしてくれるお店もあります。
面接では履歴書が不要な場合も多く、見た目の清潔感や人柄を重視するお店がほとんどです。
お店の雰囲気や他のスタッフの様子など、気になることはこの段階でしっかり見ておくと◎。
体験入店(希望者のみ)
いきなり本採用ではなく、「まずは1日だけ試してみたい」という方には体験入店制度が用意されています。
実際の業務を体験しながら、店内の空気や働きやすさを確認できるので、未経験の方にとってはとても安心。
体験入店でもしっかり時給が発生するお店が多いため、お試し感覚で収入が得られるのも嬉しいポイントです。
勤務スタート
シフトは週1〜、1日3〜4時間からOKというお店がほとんどなので、無理なくスタートできます。
最初は緊張してしまうかもしれませんが、慣れてくると自然体で働けるようになっていきます。

なんだか思っていたより普通な感じで安心かも!
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参加OKの場合とNGの場合の働き方とお給料についてご紹介します♪
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→ 実質、時給1万円以上も可能。短時間で高収入を狙いたい方におすすめです。 - チップ制度あり
→ お客様からのチップで思わぬ臨時収入があることも! - 給与交渉も柔軟対応
→ 条件面に不安がある方は、事前にしっかり相談できます。
- バーテンダー:時給3,000円+売上歩合
→ カウンター内でのドリンク作りや会話が中心のお仕事です。 - ウェイトレス:時給2,500円+売上歩合
→ ドリンク配膳やフロア見回りなど、プレイには一切関わらずに勤務可能。
どちらの働き方を選んでも、「自分で線引きして働ける」ことが大前提の職場。
ハプバーの求人の中でもここまで自由度の高いお店はなかなかありません。
応募資格 | 18歳以上(高校生不可) ~年齢不問 |
勤務日数 | 完全自由 週1日・月1日からでも可能 それ以下の頻度でもOK |
勤務期間 | 完全自由 |
勤務時間 | 完全自由 |
勤務地 | 全国 (お気軽にお問合せください) |
営業形態 | 店舗型 |
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→ 入店できるのは審査をクリアした限られた会員のみ。
身元不明な一般客は一切入れません。 - 全員フルマスク着用で顔バレなし
→ プライバシー保護も徹底。
お客さんにもマスク着用が義務付けられているため、身バレの心配なし。 - プレイルームやSM設備なども完備
→ 参加希望の方には、テーマ性のある空間で非日常的な演出も楽しめます(もちろん希望者のみ)。 - スタッフによる監視体制あり&即時対応
→ トラブルが起きないよう常に男性スタッフが巡回し、ルール違反には即座に対応してくれるため安心。
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24歳・学生/週2日勤務・参加なし
日給:20,000円
普通のバイトだと時給1,200円くらいで…って感じでしたが、ここは参加なしでも時給2,500円。授業が終わった夜に週2だけ入って、月8~10万円くらいにはなっています。最初は緊張しましたが、今では気軽に話しかけられるようになりました!

31歳・フリーター/週4日勤務・参加あり 日給:50,000円
以前ガールズバーにいたんですけど疲れてしまって…。ハプバーは“強制がない”というのが一番の魅力でした。私はその日の気分で参加したりしなかったりですが、参加すると1日で5万以上稼げるので助かってます。トータルで月25~30万はいけてますね。

28歳・会社員/月2〜3日勤務・参加なし 日給:20,000円
顔バレしない・勤務日自由っていうのが大事でした。普段の私を知られることなく働けています。お客さんとの距離感も近すぎず、ただちょっとお話しして場の空気を和ませるくらいなので、営業感がなくて居心地が良いです。

22歳・専門学生/週1日勤務・参加あり
日給:50,000円
単純に“ちょっと変わったバイトがしてみたい”っていう好奇心から始めました(笑)。最初は見るだけだったけど、雰囲気に慣れてきてからは希望する日は軽く参加するようになりました。1回の勤務で5〜6万円もらえるのはびっくりでしたが、強要されることは本当にないです。
このように、それぞれのライフスタイルや考え方に合わせて、無理なく働けるのがハプバーの特徴です。
興味のある方は、次のQ&Aでさらに詳しく仕事内容や働き方についてチェックしてみましょう!
当サイト紹介の稼げるハプバー求人に関するQ&A
それでは最後に、当サイトがご紹介可能な稼げるハプバー求人バイトに関してよくあるご質問に、Q&A形式でわかりやすくお答えしていきます!
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ハプバーのバイトは、プレイの強要もなく、働くスタイルも自分で選べる“自由さ”が魅力のお仕事。
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でも…ハプバーで働いてみたいけど、なんとなくハードルが高そう…
興味はあるけど、どんな仕事なのかイマイチよくわからない…